【2016年7月16締切】セゾン文化財団/ルイス・ガレーによるワークショプ・オーディション

セゾン文化財団/ルイス・ガレーによるワークショプ・オーディション

主催 セゾン文化財団/ルイス・ガレーによるワークショプ・オーディション
ジャンル ダンサー
HP http://www.saison.or.jp/r_morishita/index.html
募集締切 2016年7月16締切
会場 森下スタジオ
応募資格 プロ・アマ問わず、パフォーマー、ダンサー、ミュージシャン、歌手、美術家等のご参加をお待ちしております。 ・男女不問、18歳以上 ・コンテンポラリーダンスに興味のある方
応募方法 メールの本文に以下の内容を英語でご記入ください。
1) お名前、年齢(18 歳以上)、ご職業、専門分野(ダンス、演劇、
美術、音楽等)
2) ご連絡先(住所、電話番号、メールアドレス)
3) 参加希望日程(①または②のいずれかをご選択下さい)
4) 英語のレベル(日常会話、ビジネス、ネイティブレベル等)
5) ルイス・ガレーからの9つの質問の回答
 
*質問内容は下記ウェブサイトから申込書をダウンロードしてください。
http://www.saison.or.jp/r_morishita/2016/Workshop_LuisGaray_ApplicationForm.doc
募集内容 公益財団法人セゾン文化財団では、2016 年度の「セゾン・アーティスト・イン・レジデンス、ヴィジティング・フェロー」の一環として、コロンビア出身の振付家、ルイス・ガレーをお迎えいたします。
 ルイス・ガレーは人間の知覚、意識、想像力をテーマに作品を創作し、昨年、世界有数のダンス・フェスティバル、「モンペリエ・ダンス・フェスティバル」で、ダンサーの身体をインスタレーションとして提示した『Cocooning』を発表。また、同年のウィーン芸術週間では、アルゼンチン出身の美術家、ディエゴ・ビアンキとともに新しい身体の概念を提示する作品『Under de Si』を発表するなど、世界のダンスシーン
が注目するアーティストです。
 滞在中、ルイス・ガレーはレジデンス・プロジェクト「ゾンビと仏陀」の一環として、2016 年10 月、KYOTO EXPERIMENT で初演予定の新作の創作を目的としたワークショップを森下スタジオ(東京) で開催いたします。
 プロ・アマ問わず、パフォーマー、ダンサー、ミュージシャン、美術家等のご参加をお待ちしております。

ワークショップ・オーディション・リサーチ 
[日時] 
① 2016 年7 月25 日(月)-29 日(金)または ② 2016年8 月1 日(月)-5 日(金)19 時-21 時30 分 5 日間参加必須
[会場]
森下スタジオ(東京都江東区森下3-5-6)  
[参加費]
無料

*詳細は以下のウェブサイトからご覧いただけます。
http://www.saison.or.jp/r_morishita/2016/LuisGaray_Flyer.pdf

その他備考、
PRなど